父の一周忌

8月7日に亡くなっ父の一周忌でした。
7月はお盆月になるので、早めにすませまし。



父がこよなく愛した風景。

お寺から撮りました。

父母の死後、私たち家族と兄家族
仲良くやっているのが何よりの親孝行。

両父母を実家で私達の手で見送ることか出来た幸せ。

気負わず、淡々と私達一族、兄、兄嫁、姪たち、私の家族は
死ぬまで仲良くやっていかれそうです。

生きていて、一番幸せなことかもと、
今日は
噛み締めた日になりました。


お父ちゃん、ありがとう。
あなたのおかげです。

今更遅いけどね

最近は時間がありすぎ、ふとこんなものを買いました。





爪のお手入れ。
生まれて初めて、爪のお手入れなんか
始めてみました。
原因は
歳のせいか、爪が割れることが多いのですね。

栄養不足というよりも
やはり、年のせい。

これでお手入れしたら、
爪のボコボコが平らになるんです。

特に10年前怪我した左手の人差し指が
線がとれなくなりました。

マニュキアは常ですが、
それでも目立ちます。

それが綺麗に平たくなりました。



ボケたかな。

でも、甘皮も綺麗にとれるんだから、
なんで早く買わなかったのかしら。

マニュキアなしで、足の爪も
キレイに艶がでましたから、
やはり、これから、歳を重ね
キターーーない爪になる前に

努力いたしましょう。



年寄りはもう、こんなことをしながら
昼下がりを過ごすんです。


ああ、さみし。。。


爪切り、説明書を良く読んだら
ベビー用でした。
でも、使用できます。

どうしても飽きないカーテン

このカーテンは、前にもネタにしたよ。
11年前のカーテンだけど、大のお気に入り。



全く痛まないし、飽きない。
フランス製は、確かにものが良い。
高かったので、二倍ひだが普通なんだけど、
節約して、フラット仕上げ。

このレースの部分がとても綺麗で、
本当に美しい。

気分変えて新しいものを、、、と、何度かおもうが、やはり、これが好き。

飽きないことってあるんだね。

春だから

春が苦手な理由は

うーーん。モヤ感かな。
だから、富士山が見えにくい。
運がよけりゃ、薄っすらと北東の風空に浮かぶ。

春は雨が多いし、朝が寒く、昼は暑い日もあり、
落ち着かないよ。

しかし、かと言って、真冬の寒さが、最近は辛いし、夏の暑さはグロッキーだし、

一体、いつがいいのかな。

春の窓辺は、爽やかな風が吹き、
と、レースのカーテンを思い切り開けたら、
「ビリッ!」

あれま、破れた。

しゃあない、新調すっか。
と、洗濯をして、同寸でオーダーしよう、

洗濯の結果、そのレースのカーテンは、
木っ端微塵になり、のれんみたくなりました。

で、駆け足でカーテン屋さんに。
カーテン屋さんは、失礼にもカーテンを見るなり吹き出しました。

でも、10年ぶりに新しいレースカーテンになり気分は最高。



青空が見える薄いレースが欲しかったの。
本当は
フランス製のレースが欲しかったのだけど、
値段が、値段が高すぎで、
手が出ない。
4倍も値段が違う。

貧乏人は、まずは、これで納得すっか。

相変わらず、ピンク花の模様系。

シンプル苦手な私です。

着るものはシックでも、インテリアは
色が好きです。



春の桜は散りかけて、

なぜか、シック(病ではない)な心のわたくしです。

注意書✳︎chic---落ち着いた-----フランス語
又は洗練されたもありますが、落ち着いたという意味になります。

楽しい品物

大阪に行きまして
こんなボールペンを買いました。



凄いねダイヤモンドです。笑

そして今日、文具屋で見つけたピンクのボールペン立て。



なかなかいいなと、買いました。
650円くらいだったかしら?

500円ポイントがあったからしれています。

なんか、綺麗で成金趣味が気に入りました。
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くーさん

Author:くーさん
nozoki[1]

晴れの日に 時どき 出てきます。
   
★春を待つ 老いには老いの 夢ありて
(作者さんお借りします。
作者 高岡智照)




2013年4月19日からのカウント



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